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どうやって楽しむか

気温がだいぶ下がってきて、まだ誰もいない時間帯にノビノビと遊ばせてやりたい。
そうすると、こんなに気持ちのよい時間帯になる。


予後も良好なまめ蔵。
いつものマイペース&ノー天気なヤツに戻ってくれて本当によかった。

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まめ蔵も回復し、心配事のなくなった小豆は心置きなく遊んでいる。

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そして、いつもの爆走娘に戻っている(笑)。

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朝日と朝もやの中、私達は眠い目を擦りながら…。
しかし、犬たちはこの上なく幸せな時間を楽しんでいる。

躾がしっかりすればするほど、それに比例して犬は自由を手に入れられるという意味の言葉。
以前セミナーで頂いたもので頭から離れない。

法令等(条例)での縛り以上に、更に犬を雁字搦めにしているケースを時どき見かけると、とても心が締め付けられる思いがする。

愛犬たちが楽しんでいる姿は、何にも変えられないくらいに私達に癒しを与えてくれる。





(中略:本文はパスワードブログで)


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まめ蔵復活!

まめ蔵、復活~っ!

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先週の2日間、マンションの地下室の設備の故障で、「ブ~ン、ブ~ン、ブ~ン」と低い音と振動が絶え間なく続いていた…。

夜中ですらずっとそんな状態だから、まめ蔵&小豆にストレスで何か起きなければいいなと心配していた。
多分、小豆がメンタルストレスから来る何かがあるんじゃないかと…。


やはり、予想通り…。
しかし、まめ蔵に大きなトラブルが発生…、というか再発…。
いつもなら、まめ蔵の体調不良については、小豆が予兆を知らせてくれるのだけれども、今回はそれもなくて突然の発症…(泣)。


歯根膿瘍(歯槽膿瘍、根尖膿瘍とも)の再発。
今回↓の右目側は、4年ほど前に同じ症状によって手術をしたところ。
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4年前も現在も、まめ蔵の奥歯は牛骨歯磨きでとても奇麗。
だから、必ずしも歯の汚れとは関係ないように思えてならない。
免疫や、生まれ持った体質も大きく関係しているとしか思えないのだ…。


まめ蔵の場合は、骨が頑丈なせいかどうか判らないけど、骨や皮膚に穴が空くことは無く、その代わりに溜まった膿が目を押し出してしまう…。

上述の手術を施したにも拘らず再発したのだけど、つまり外科的処置は不要だったということかも…。

というのも、術後1年後には↓逆側(左目側)にも歯根膿瘍が発症し、これは抜歯もしないで発酵酵素で免疫を強化して完治している。
抗生物質は即効性のためにと思っていたんだけど、初めて歯根膿瘍で腫れたときには、治まるまで抗生物質で数週間を要した。
しかし、1年後の逆側のとき(2006年)は、発酵酵素を使ってほんの数日で治まってしまっている。


(中略:本文はパスワードブログで)


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いよいよ本番

本年中になんとか合格しておきたいもうひとつの試験…。
今まで予習をしてきたのだけど、いよいよ今日から本研修(強制参加)が始まってしまった…(汗)。


そのため、今朝はいつもの公園に連れて行ってやれず、近所の早朝散歩。
特に10月はいつもの公園に行けない週末が何度かあるので、近所の散歩だけだと彼らも不服なんだと思う…(泣)。


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(中略:本文はパスワードブログで)



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第5回ランチョンセミナー(AHVMA学会報告) & 我家のレシピ記録表

皆さんもそうだと思うけど、我家のレシピ記録表(フォーム)も、その都度使いやすい様にフォームの改定改定を繰り返している。

で、今回の改訂版がかなり満足のいくものになったので、パスワードブログに遊びに来てくださる方でご入用の方がいらっしゃれば、記録表フォームのデータファイル(エクセル)をお送りしますのでお申し付けくださいね~。

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使いやすい様に改造しちゃって構いません。
しかしながら、再配布はご遠慮いただきたい次第です(汗)。



また、本に掲載された時のレシピから3回ほど改定しているものなので、ご了承願います。





さてさて、本日は妻が休暇をとって本村先生のセミナーに参加してきてくれた。

「第5回ランチョンセミナー / AHVMA学会報告会」


最新の米国のホリスティック獣医学会情報についてご教授くださったとのこと。
特に今回の内容は、以前から先生もご指摘になっていて、我家もこのブログで何度か触れてきたLGS(Leaky Gut Syndrome/腸管浸漏症候群)について。

今回の学会では犬猫に限らず、驚くことに馬や牛などの家畜などでも非常に問題となっているという。
我家の小豆も苦しんできたと思われるものなので、とても興味深く有意義な内容でだったと。
ある意味、アレルギーを含むあらゆる病気に繋がってくるような、そんな印象を持っている。

あくまでも我が家においてのことだけど、犬の消化酵素と炭水化物との関係もあるし、今回学んだことによって、やはり従来どおり穀類を積極的には給餌したくないと改めて感じた次第。

そして、完全に私見だけど、アレルギー検査でアレルゲンを特定することもよりも、過剰ワクチン・過剰投薬・食餌などを見直すほうが改善に繋がるような気がしてならない。
そして、これからもまめ蔵&小豆の体の声に耳を傾け続けてあげたいなと改めて感じた。


(中略:本文はパスワードブログで)



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プロフィール

Two Beans

Author:Two Beans
Home (トップページ)

ポンコツランドクルーザーと犬を愛する特定社会保険労務士。
海外では一般的になっている生食。
それをこの上なく愛するバセットハウンド2頭との ゆったりとした日常を満喫中。


2005年8月に、まめ蔵の歯のトラブル、小豆の皮膚トラブルを切っ掛けに食事を生食に完全移行。

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<ご注意>
生食などのナチュラルケアやホリスティックケアは、書籍やセミナーなどでの十分な下調べか、実践されている方からのアドバイスを受けてから始められたほうが良いと思います。
疾患がある場合や個体差によっては、我が家と同じメニューによって、貴殿の愛犬に重篤な健康上のトラブルが発生することも考えられますが、当方では一切の責任を負いかねます。
必ず自己責任でご判断ください。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


【まめ蔵】
トライカラー
2002年3月3日~2012年8月24日
オトボケで年上の甥っ子。
平和をこよなく愛する男。
まめ蔵の祖父が小豆の父。
約28.4kg。
(08年8月30日現在)

【小 豆】
レモンカラー
2004年4月26日生まれ。
じゃじゃ馬甘えん坊で年下のオバ。
まめ蔵に甘えすぎ。
小豆の父がまめ蔵の祖父。
約26.7kg。
(08年8月30日現在)
食餌などのナチュラルケア・ホリスティックケアでアレルギー克服済み。

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カレンダーの撮影風景はコチラ


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公共の場所でのマウントや糞放置などのマナー違反、過剰なワクチン接種・投薬が無くなる事を切に願う今日この頃。

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